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シェイクスピアの悲劇「ハムレット」が、設定を現代のアメリカに置き換えて映画化されることになった。

米ハリウッド・レポーター誌によると、「イントゥ・ザ・ワイルド」のエミール・ハーシュがハムレット役で主演、「トワイライト/初恋」のキャサリン・ハードウィック監督がメガホンを取るとのこと。2人は、05年の「ロード・オブ・ドッグタウン」でもコンビを組んでいる。

「ハムレット」は、あまりにも有名なデンマーク王子ハムレットの悲劇だが、今回の新作では舞台を現代のアメリカに移し、父を殺された青年が、復讐のために叔父を殺すか否かで苦悩するという一種のサスペンススリラーになるという。リバティ・メディアの製作で、「ミルク」のダン・ジンクスとブルース・コーエンがプロデュース、「フィラデルフィア」でアカデミー賞にノミネートされた脚本家ロン・ナイスウェイナーが脚色にあたる。

過去に映画化された「ハムレット」のなかでは、48年のローレンス・オリビエ版が最も名高いが、ほかにも96年のケネス・ブラナー版、90年のメル・ギブソン版(フランコ・ゼフィレッリ監督)、そしてやはり現代アメリカを舞台にした2000年のイーサン・ホーク版(マイケル・アルメレイダ監督)などがある。
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